女というのはフィギュアみたいに綺麗なものだと思っている内向的な男性と対面すると、ものすごく苛々して、現実を見ろ!私のこのすね毛を見ろ!とか言いたくなる。いや、ちゃんと処理してますけど。でもプラスティックみたいではないわけだから。
私の小じわを見ろ、私の皮膚の薄汚いしみを見ろ、運動不足で崩れただらしないシルエットを確認しろ。これが「女」というものの同族だと認識しろ。ばばあは女じゃない?ばかか。ばばあは女だ。消費したい対象だけをそのカテゴリに入れることは許されない。そんな「女」は存在しない。
…
(via oharico)
女というのはフィギュアみたいなものだと思っている男性と対面すると、苛々して、現実を見ろ!私のこのすね毛を見ろ!とか言いたくなる。
私の中にはそういうものとして見られたいという思いも入っているんだろうからむずかしいな。なんか、こないだのクラブイベントで感じた不快感と楽しさのジレンマ?みたいなのがわかる気がする。